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JR九州(9142)のIPOと初値予想 ~上場時点で株主優待を発表~ 初値は3,100円!!

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こんにちは、せみけんです。

LINEに続き大型IPOのJR九州(9142)が上場予定です。

仮条件決定日が2016年10月6日、上場予定日が10月25日です。

 

目論見書を読んでみて、気になった点と気が早いですが、初値予想もしたいと思います。(初値は、3100円でした!10月25日追記)

 

 

1.JR九州について

2.中期経営計画と気になった点について

3.他社比較と初値について

 

(お詫び)2016年9月17日追記:JR九州は、配当性向30%を打ち出しているので、今期37.5円の配当ですが、来期以降は配当が増える見込みです。記事を修正しました。

 

1.JR九州について

JR九州といえば、勿論鉄道における運輸業がメインの事業となります。

主に4つのセグメントで構成されていています。

①運輸サービス

②建設

③駅ビル不動産

④流通外食

 

運輸サービスは、売上の40%を占める程度で、建設業や駅ビル不動産(賃貸)などの収入が大きいことがわかります。(他JRと違う点です。)

 

特に③駅ビル不動産は、営業利益率も高く、他のJRでもそうですが、ある意味不動産業といえるかもしれません。

 

特に博多は、JRJP博多ビルの開業や分譲マンションの引き渡しもあり、売上は伸びています。

 

平成 28 年4月に開業した「JRJP博多ビル」や平成 28 年3月期中に入居を開始した賃貸マンション「RJRプレシア博多駅前(208 戸)」「RJRプレシア郡元(164 戸)」等による不動産賃貸収入及び減価償却費等の増を見込んでおります。

 

また、不動産販売業においては、分譲マンションの開発及び販売に努めており、「MJR六本松(平成 29 年3月引渡し開始予定)」等の引渡し計画に基づく収入及び売上原価の増を見込んでおります

(引用元:平成 29 年3月期の業績予想について)

 

業績予想における各セグメントの数値をみてみると以下の通りです。熊本の震災の影響を受けていることから、運輸サービスは伸び悩んでいます。ただ、運輸サービスも含め、中国、韓国、台湾に近く、九州全体は観光客も増加傾向にあります。

 

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(引用元:平成 29 年3月期の業績予想について)

 

 

先にセグメントを見ましたが、今度は全体の業績予想を見てみましょう。震災の影響もありますが、利益はしっかり出てくるようです。第1四半期(平成29年3月期)の決算をみても好調な様子はうかがえます。

 

鉄道の運輸がメインの事業なので、それほど四半期毎の差はないと考えてもいいんじゃないでしょうか。今後の決算にも期待できそうです。

 

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(引用元:平成 29 年3月期の業績予想について)

当社グループを取り巻く経営環境について、国内経済は雇用・所得環境の着実な改善を背景に個人消費が底堅く推移するほか訪日外国人の増加傾向などにより、緩やかな回復を続けるものと見込んでおります。

 

一方で、平成 28 年4月 14 日に発生した「平成 28 年熊本地震」については、復旧・復興需要が徐々に顕在化するなど持ち直しの動きがみられるものの、熊本・大分両県を中心とした観光産業等は厳しい状況が続くものと見込んでおります。

 

観光客の増を、震災の影響が相殺してしまい、売上はほとんど変わらず。経常利益は増加傾向にあり、震災の影響が一巡されれば今後は期待できると思います。

 

前期は、運輸関係で負の遺産を処理していることから、今期は比較的しっかり利益がでています。前期に減損関係を処理していることは評価できそうです。また熊本地震の影響もすでに織り込みずみです。

 

 

売出の予想価格は、2450円です。

発行済株式数は、160万株です。

掛け算すると、2450円×160万株で、時価総額3,920億円となりますね。

 

配当は、37円50銭なので、2450円に対しては、配当利回り1.5%程度となります。JR東日本やほかのインフラ株と比較してももう少し欲しいかなという印象ですが、これは今期が残り半分(10月~2017年3月)のためです。

 

配当性向30%を打ち出していることから、利益が同水準であれば、来期以降は、年間75円程度が見込めそうです。今期から75円くれてもいいのですが、その辺は堅実に経営していくようですね。

 

 

2.中期経営計画と気になった点について

 

中期経営計画について

中期経営計画によると、2018年の営業収益4,000億円、2026年の営業収益5,000億円となっています。10年後に営業収益が30%(3800億円→5000億円)増加を目指しているので、大きな成長は見込みにくいですね。

 

1年あたり3%の成長なので、安易に30%の配当性向ではなく、もう少し高めでもいいと考えています。

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(引用元:JR九州グループ 中期経営計画)

 

 

鉄道における収益増加が見込みにくい中、中期経営計画では九州における積極的なまちづくりを掲げています。

 

特に、駅ビル、マンション、ホテル、流通といった事業に力を入れていくようで、不動産業といえる分野に力を入れていくとのことです。

 

九州のマンション事業は比較的堅調なようですが、今後はどうなりますでしょうか。

 

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(引用元:JR九州グループ 中期経営計画)

 

設備投資は2016年から2018年の3年で1,900億円と、単年のEBITDA780億円と比較すると、あまり配当余力はなさそうです。ただし有利子負債が少ないので、借金してでも増配等はやってほしい会社です。

 

個人的には成長投資よりは、配当をしっかり出す企業となってほしいところですが、成長分野への投資に力をいれていくようですね。

 

某通信系の大きな会社も投資ではあまり成功していないので、手堅く配当すればいいのにと思ってますが、いかがでしょうか。

 

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(引用元:JR九州グループ 中期経営計画)

 

気になった点①(有利子負債について)

目論見書を読んでいると、純有利子負債はないようでこの点は評価されても良さそうです。JR分割の時に恩恵を受けているのかもしれません。

 

設備産業なので、再投資分を考慮しても、もう少し配当だせそうかなと思いますが、しつこいでしょうか(笑)

 

気になった点②(優待について)

 

早速株主優待が発表されています。JR系でよくある、5割引の優待券が貰えるようです。私も博多行くときに使ったりするのですが、かなり割安にいけるのでありがたいですね。チケット屋さんに売却も可能だと思うので、そういった意味では利回りはよさそうです。

 

しかも1,000株なら、10枚貰えるようですね!上場と同時に発表するとは、株価対策もしっかりできています。

 

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(引用元:株式売出届出目論見書より)

 

見えにくいかもしれないので、再掲しますが、1000株で10枚というところが太っ腹。チケット屋でどのくらいの値段がつくのでしょうか。配当と含めた、総利回りに期待したいと思います。さらに、JR九州グループ株主優待券もあるようでなかなか株主に配慮した上場といえそうです。

 

 1.鉄道株主優待

(1)発行基準
所有株式数 発行枚数
100 株 ~ 1,000 株未満 100 株ごとに1枚
1,000 株 ~ 10,000 株未満 10 枚+ 1,000 株超過分 200 株ごとに1枚
10,000 株 ~ 20,000 株未満 55 枚+10,000 株超過分 300 株ごとに1枚
20,000 株以上 100 枚


(2)利用方法及び割引率
・本券1枚を、運賃及び料金のいずれか又は双方の割引に利用することができます。
・本券1枚で一人5割引といたします。
・本券を2枚以上同時に使用することはできません。
・他の割引との重複割引はいたしません。


(3)割引の対象
・当社営業路線内の以下の乗車券類を割引の対象といたします。
運賃:片道乗車券
料金:特急券、グリーン券(個室を除く)、指定席券
・片道行程の範囲であれば、1枚で複数列車の料金を割引いたします。

 

2.「JR九州グループ株主優待券」

100株以上所有の株主に対して、一律 5枚

 

割引の内容
本券1枚につき、以下のいずれかの割引を利用することができます。

  • 高速船ビートル:特別割引運賃 福岡-釜山往復10,000円
  • うちのたまごEGG & SWEETS:お会計100円引
  • 八百屋の九ちゃん:お会計100円引
  • ステーションホテル小倉:ご宿泊基本料金5割引
  • ホテルオークラJRハウステンボス:ご宿泊基本料金5割引
  • JR九州ホテル(新宿、福岡、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、屋久島) :ご宿泊基本料金3割引(休前日は2割引)
  • 豊後・大山ひびきの郷:ご宿泊基本料金3割引(休前日は2割引)

有効期間
JR九州グループ株主優待券の有効期間は、6月1日から翌年5月31日までの1年間とします。

 

 

 

すでに株主優待を発表済みとなっているので、株価としては業績が良くなることが期待されます。

 

 

気になって点③特別損失について

 

目論見書を読むと、前期(平成28年3月期)に特損を5,000億円程度だしています。

資産がもともと1兆円程度しかなかった企業なので、半分は減損したようですね。褒められたことではないんですが、ほぼノンキャッシュのもので、上場後に損をだすより予め特別損失として整理したようです。

 

この点は、上場後に発表すると暴落しかねないですし、評価しても良いかと思います。それにしても思い切って処理してます。

 

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(引用元:株式売出届出目論見書より)

 

 

3.他社比較と初値について

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日本郵政グループも当初は非常に良いリターンだったんですが、今はかなり下落してしまいました。過去の政府保有株の売出は、比較的好調です。

 

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JR3社だけ取り出して、現在の株価と比較してみます。収益力が高い、JR東海が一番リターンが良く、年平均リターンでみても一番良いことがわかります。

 

結局、長期的に見ると収益力があるかどうかにかかってきますね。次はJR九州も含めて比較してみましょう。

 

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時価総額で考えるとかなり小さく、JR西のさらに1/3程度。 

 

全体を通してですが、ほかJRと比較しても鉄道輸送の占める割合が小さく、どちらかというと不動産サービス業に近いと思います。


ROEも比較的高く、利益率が高いため、事業としては悪くないと思います。人口の増えている博多が中心であり、外国(中国、韓国、台湾など)と近いため、玄関口としてこれからの発展にも期待できる点もいいですね。

 

EBITDAと今後の設備投資の額を考慮すると手元で回すためにはこの程度の配当になりますが、負債はかなり調達できるのでまだ配当余地はあると思います。

 

また、九州という広いエリアで運営しており、不採算エリアがある点も今後の設備投資には影響してくる点も少し心配です。不動産業としてマンション等の販売をしていますが、景気の波が大きいため、運輸業の割合が小さいことから利益のブレは少し大きいと思います。

 

今のところ経常利益は右肩上がりで推移しているので、個人的には買いたいなと思っています。ただ、長期で持つのではなく、出来れば少し値上がりしたところを売りたいです。

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(引用元:株式売出届出目論見書より)

 

評価できる点としては以下の通りです。

・ROE高め、不動産サービス業で利益率も比較的高い

・外国と近い、観光客増

・優待発表済み

・自己資本比率高く、純有利子負債が無い点

・減損を済ませている点

 

気になる点としては以下の通りです。

・景気の波に影響されやすい(他社JRと比較して)

・不採算エリアの鉄道事業

・博多エリアが収益の中心となっており、天災等のリスクあり

・配当利回りが低い (3%程度の利回りなので低くはないですが、もう少し配当性向は高くても良いと思います。)

 

 

基本的には買いのスタンスで臨みたいです。

 

初値予想としては、想定売出価格2,450円に対して、2,550円~2,730円程度でしょうか。PER11倍~PER11.5倍程度を予想してみます。(2016年9月16日時点)

 

2,400円~2,600円と仮条件がアップサイドにふれていることから、2,800円~3,000円程度に初値は修正します。需要は強そうです。ただ、初値も3,000円超えると売り需要も強いと思いますので、3,000円を超える初値がつくほど強いかというと??

1枚あたり400円上回れば御の字だとも思います。また修正があれば直前に変更します。(2016年10月13日時点)

 

 

(2016年10月2日追記)

今回のIPO少しネックとなりそうなのが、海外市況。

ドイツ銀行の問題です。

万が一、海外の市況が悪い場合は初値形成にも影響がかなりあると思うので、今回はその点が一番気になっています。

10月下旬の海外市況がどうなっているのか読めないので、今のところ申し込むつもりですが、基本的に売出のみのIPOで、需給バランスが崩れると売出価格割れてもおかしくないと思います。

その辺のリスクをどうとらえるかですね。

ドイツ銀行の過去に書いた記事を良かったらご覧ください。

 


 

 

 (2016年10月3日追記)

証券 営業の人とJR九州について話す機会がありました。知名度はあり、人気はそこそこありそうです。営業マンなら人気なくても人気あるっていってきそうですけどね。

 

その辺は割り引いても個人的には欲しいと思ってます。

 

後は、このタイミングでドイツ銀行などマーケットに大きなショックとなるようなことがないことを祈るばかりです。

 

 (2016年10月5日追記)

アメリカの景気がいいことから、早期利上げ観測によるドル円相場も103円台になっており、このまま市場環境が良いとIPOも期待できそうです。10月7日(金)より10月14日(金)までブックビルディングの受付を行ってますね。どれくらい需要があるかわかりませんが、今のところ上限で決まる可能性が高いかなと思っています。

 

買うなら、100株*2600円が上限なので、26万円必要ということですね。

今回の上場は楽しみなので、期待しています。

 

スケジュールは以下の通りになっているので、申し込み忘れのないようにしましょう!

 


(抽選申込期間)

10月7日(金)~10月14日(金)

 

(当選発表日)

10月17日(月)


(購入申込期間 )

10月18日(火)~10月21日(金)

 

(上場日)

10月25日(火)

 

 

ちなみに確認した証券会社は以下の通り。50社超えていますね。

私としては初めて、10社を超える証券会社で申し込んでみようと思います。

銀行の振り込みとか資金管理が手間ですね。当たると、株価が上昇しないような気もしますが、上昇を期待して申し込みをちまちまやってみます。

 

・三菱UFJモルガン・スタンレー証券
・カブドットコム証券
・野村證券
・JPモルガン証券
・SMBC日興証券
・大和証券
・みずほ証券
・岡三証券
・東海東京証券
・いちよし証券
・SBI証券
・SMBCフレンド証券
・岩井コスモ証券
・エース証券
・東洋証券
・マネックス証券
・丸三証券
・藍澤證券
・水戸証券
・エイチ・エス証券
・極東証券
・高木証券
・立花証券
・ちばぎん証券
・内藤証券
・日本アジア証券
・松井証券
・むさし証券
・あかつき証券
・西日本シティTT証券
・日の出証券
・ふくおか証券 ・丸八証券
・光世証券
・リテラ・クレア証券
・ゴールドマン・サックス証券
・UBS証券
・クレディ・スイス証券
・シティグループ証券
・バークレイズ証券
・マッコーリーキャピタル証券
・メリルリンチ日本証券
・安藤証券
・今村証券
・ウツミ屋証券
・岡三にいがた証券
・岡地証券
・木村証券
・共和証券
・上光証券
・第四証券
・長野証券
・中原証券
・西村証券
・日産証券
・ニュース証券
・八十二証券
・ばんせい証券
・フィリップ証券
・三木証券
・三田証券
・山和証券
・豊証券
・リーディング証券

 

(2016年10月8日追記)

対面の証券会社も使っているのですが、その内3社と話をしてみると、今回のJR九州は、評判は悪くない様子。

 

でもかといって物凄く上がるかと言われれば、それほど上がらないのではと慎重な姿勢です。ファンドも運用難なのである程度の利回りと割安性があれば、買いが入ると思いますが、日経225とかに組入れられる可能性があるかも重要ですね。

 

複数の枚数で当たれば、半分以上は、すぐに売りたいかなと思います。上値も下値もそれほど大きくハネないと思うので、少しだけ稼げればラッキーかなという印象です。

 

まだ当選前ですが、長期で持つ予定は特にありません。そもそも当選するか分かりませんけどね。

 

(2016年10月13日追記)

個人的な狙い目は、東海東京証券といちよし証券が意外と穴場な気がします。(個人的な印象)

三菱UFJモルガン・スタンレー証券も意外と枚数くれそうな気もしますが、私は口座をもってません。。

対面の証券会社3社と話した印象は、比較的順調な滑り出しなようです。勿論営業担当者なんで、上手くいってないとは言わないでしょうが、印象としては悪くないと思います。

しっかり申し込みをしましたので、後は吉報を待つのみです。

 

(2016年10月17日追記)

最終的には、以下の引受となっています。

証券会社引受株数比率
野村證券 36,000,000 30.00%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 36,000,000 30.00%
JPモルガン証券 7,542,000 6.29%
SMBC日興証券 11,601,000 9.67%
大和証券 9,045,600 7.54%
みずほ証券 9,045,600 7.54%
岡三証券 1,227,600 1.02%
東海東京証券 1,227,600 1.02%
いちよし証券 948,600 0.79%
SBI証券 948,600 0.79%
SMBCフレンド証券 948,600 0.79%
岩井コスモ証券 500,000 0.42%
エース証券 500,000 0.42%
東洋証券 500,000 0.42%
マネックス証券 500,000 0.42%
丸三証券 500,000 0.42%
アイザワ証券 446,400 0.37%
水戸証券 446,400 0.37%
エイチ・エス証券 134,000 0.11%
極東証券 134,000 0.11%
高木証券 134,000 0.11%
立花証券 134,000 0.11%
ちばぎん証券 134,000 0.11%
内藤証券 134,000 0.11%
日本アジア証券 134,000 0.11%
松井証券 134,000 0.11%
むさし証券 134,000 0.11%
あかつき証券 50,200 0.04%
西日本シティTT証券 50,200 0.04%
日の出証券 50,200 0.04%
ふくおか証券 50,200 0.04%
丸八証券 50,200 0.04%
光世証券 41,900 0.03%
リテラ・クレア証券 41,900 0.03%
ゴールドマン・サックス証券 39,900 0.03%
UBS証券 39,900 0.03%
クレディ・スイス証券 16,800 0.01%
シティグループ証券 16,800 0.01%
バークレイズ証券 16,800 0.01%
マッコーリーキャピタル証券 16,800 0.01%
メリルリンチ日本証券 16,800 0.01%
安藤証券 16,700 0.01%
今村証券 16,700 0.01%
ウツミ屋証券 16,700 0.01%
岡三にいがた証券 16,700 0.01%
岡地証券 16,700 0.01%
木村証券 16,700 0.01%
共和証券 16,700 0.01%
上光証券 16,700 0.01%
第四証券 16,700 0.01%
長野証券 16,700 0.01%
中原証券 16,700 0.01%
西村証券 16,700 0.01%
日産証券 16,700 0.01%
ニュース証券 16,700 0.01%
八十二証券 16,700 0.01%
ばんせい証券 16,700 0.01%
フィリップ証券 16,700 0.01%
三木証券 16,700 0.01%
三田証券 16,700 0.01%
山和証券 16,700 0.01%
豊証券 16,700 0.01%
リーディング証券 16,700 0.01%

 

当選結果については、こちらの記事にまとめました。

とりあえず100株の当選(10月17日時点)です。

 

 

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